ブログ

上富良野高校の活動

全国学校給食週間(1/24~30)

日本の学校給食は明治22年(1889年)に始まって各地に広がりました。学校給食は児童・生徒たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けるために重要な役割を果たしています。上富良野町の給食は、月火金が米飯、水木がパン食です。3年生は1月27日(火)で12年間の給食生活から卒業です。ラストメニューは、「すいとん汁・鮭の塩焼き・キュウリの漬物・ご飯に振りかけ」で、戦後給食が再開された時のものだそうです。

それでは、「いただきま~す」

「ごちそうさまでした」

冬の自然観察

3年生「生命と科学」(選択)で冬の自然観察を行いました。生徒はほとんどスノーシュー初体験。新雪を歩く楽しさを感じながら、動物の足跡や冬芽の観察を行いました。最後はグランドに「上」の字を刻んで記念撮影もしました。

厳冬の朝

1月23日(金)今日も元気に登校です。昨日の2年生に続き、今日から1年生のスキー授業が開始されます。絶好のスキー日和です。